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65年生が初めて皮膚科へ行ってきました。

以前から 疲れてきたら鼻の横が赤くなって来るもんだと 思い込んでいたため 余り気にはしていなかったんですが 去年夏ぐらいから目と目の間や 顔全体にも時々赤みの広がりを見せていたため 思いきって普段通っている松浦医院へ 健康診断の結果を持って行きがてら 診察して貰う際に、私の顔の赤みの原因を知りたく お尋ねさせていただいたところ、 気にせずに 放っておくか?どうしても気になるようでしたら 皮膚科へ行かれたらどうですか? とのことでしたので、 梅川医院を紹介して貰い紹介状持参のうえ 診察に行ったところ、 受付で23番目の札を貰いました。 待合室で2、3人待たれていた様子なので 待たなかったらダメなのかな?と思って ふっと今診察室に入っている人の番号が 診察室のドアの上にタイミング良く 22番の番号の表示が見え 私の23番は次だと思いひと安心。 待合室で待っていた人は診察を終え お薬や会計を待たれている患者さんとわかり しばらくすると 診察室の中から患者さんが出てこられ 診察室ドアの上の呼び出し番号が23番に変わり 診察室に入ったところ 私の名前を呼ばれ、院長の前の丸椅子に座り 一瞬マスクを外したところ、 痛くもかゆくもないだろうと病名をおっしゃってくださり 2種類の薬を出しておくから1対1の割合で 1日1~2回顔に塗って下さいとのこと 思わず、もっと早くこれたらよかったと 院長先生に言ってしまいました。 このときばかりはさすが専門の先生だなと感謝しました。

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